アンコールワット紀行6

午後見学再開(15:00)
バイヨンへ
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特徴でもある、観世音菩薩像の顔が並んでいます。光景は壮観
1つ1つの表情が微妙に異なる、どれもイケメンである。

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近くで見るために階段を上がるのだが狭い急な階段は
ごった返し、頂上も人が多く銀座並みである。(15;45)
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レリーフやデバター像も見どころ。
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デバター(女神像)の彫刻が並んでいる
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バイヨンのレリーフは、
日常的な庶民生活が生き生きと描かれていました。

次の目的地、象のテラスとライ王のテラスへ向います。
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象のテラス・
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象のレリーフ・300m以上の壁に象、
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ライ王ライ病にかかった王のテラスと言われている。写真の像はレプリカで本物はプノンペンの国立博物館にある。

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夕刻プノンバケンの丘に登って幻想的な夕日を見る
ためにひたすら坂道を歩く歩く。かなりの人出で
17:30で丘に登るのは締め切りだとか、ギリギリセーフだが
人が多くなかなか丘に上がれない。
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ここでも急な階段

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夕日はやはり昨日と同じで沈むと言うより消えると表現したい。

夕食(18:30)・・
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昼食に出るはずだったクメール料理が届けられる。
因みに夕食は中華料理だった。
ホテルでシャワー浴びて
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(22:26)フットマッサージへ(10$)
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1時間気持ちよくって片足終わらないうち
スーット眠ってしまった。無事に1日終了。明日早いよ。おやすみ

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