2012年02月24日 アンコールワット紀行6 午後見学再開(15:00)バイヨンへ特徴でもある、観世音菩薩像の顔が並んでいます。光景は壮観1つ1つの表情が微妙に異なる、どれもイケメンである。が近くで見るために階段を上がるのだが狭い急な階段はごった返し、頂上も人が多く銀座並みである。(15;45)レリーフやデバター像も見どころ。デバター(女神像)の彫刻が並んでいるバイヨンのレリーフは、日常的な庶民生活が生き生きと描かれていました。次の目的地、象のテラスとライ王のテラスへ向います。象のテラス・象のレリーフ・300m以上の壁に象、ライ王ライ病にかかった王のテラスと言われている。写真の像はレプリカで本物はプノンペンの国立博物館にある。夕刻プノンバケンの丘に登って幻想的な夕日を見るためにひたすら坂道を歩く歩く。かなりの人出で17:30で丘に登るのは締め切りだとか、ギリギリセーフだが人が多くなかなか丘に上がれない。ここでも急な階段夕日はやはり昨日と同じで沈むと言うより消えると表現したい。夕食(18:30)・・昼食に出るはずだったクメール料理が届けられる。因みに夕食は中華料理だった。ホテルでシャワー浴びて(22:26)フットマッサージへ(10$)1時間気持ちよくって片足終わらないうちスーット眠ってしまった。無事に1日終了。明日早いよ。おやすみ "アンコールワット紀行6" へのコメントを書く お名前 ホームページアドレス コメント <ご注意> ウェブリブログは、2023年1月31日(昼頃)をもちましてサービスを終了いたします。 詳細はこちらをご確認ください。 このメッセージを一週間表示しない 閉じる
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